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2013年6月 2日 (日)

144MHzで初DX !! BA4SI


すごいEsですね。ウチのチープな144MHz設備 (5/8 GP) でも BA4SI と 59-59 でできました。

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50MHz DX」カテゴリの記事

コメント

できませんでした。ずっと蚊帳の外でやっと59来たと思ったら、某局がCWでやっちゃってそのままCWへ行ってしまいました。
こうなるとSSBでやってる局がまた呼ぶし、おまけにすぐスプリットでリグの使い方わからずアウト。2mでスプリットなんて使うことないので盲点だった。
パイル続いてるときにモードチェンジリクエストはなしだよ。
2011年にもBY4とできてるがカードが来ません(BURO)。今日の局はカードもLoTWもほぼ間違いなしだったので残念です。
朝のUA0は信号落ちてこず,6mのWもあの強さ(弱さ)とパイルでは無理で無収穫の日でした。
こんなとこで愚痴ってすみません。

投稿: je4kqh | 2013年6月 3日 (月) 02時44分

KQHさん

それは残念でしたね。最後まで聞いていなかったのですが、東からどんどん西へ伝播が移動していき4エリアの端あたりでフェードしたんじゃないでしょうか? 2mは殆ど興味なしですがEMEを使わないでも海外が入ってくるのは新鮮でした。

50MHz DXerで中国の第一人者的存在であるBA4SI局の信号が144MHzで聞こえたことも驚きました。

ただ、ふだんの2m節的発音で「ゆーぁ、ごじゅぅきゅう、ごじゅうきゅ~ どぉーぞ」・・・そして、上から被せて「でけたのぉ~」とか「もっぺん呼べ」とか身内意識が強いやり方には参りました。それにも係わらず彼が応答していたのが印象的でしたが・・・

投稿: JF3DRI | 2013年6月 3日 (月) 09時50分

先日はTS-820を修理して頂きありがとうございました。
7MHZでBCLをして楽しんでいます。
初コメになりますが宜しくお願いいたします。
DX局に対して日本語の応答ですか・・・。かつて長嶋終身名誉監督はカールルイスに日本語でインタビューをして言語の壁を超越して会話が成立させていましたよ。

投稿: 学 | 2013年6月 3日 (月) 19時31分

訂正

「会話を」ですね。失礼しました・・・・。

投稿: 学 | 2013年6月 3日 (月) 19時38分

学 さん
それは、その通りかもしれません。意味が通じればそれで良いのですが・・・上から被せて会話するのはいかがなものかと。

オーストラリアの局は「VK8」の発音が「ばい・かい・あいと」的に聞こえます。50MHzでよく耳にするので、もう慣れましたが。

投稿: JF3DRI | 2013年6月 3日 (月) 19時44分

7MHZを聞いていても、そんな人たちはいますね。一説では、相手局が減少した為、7MHZにてQRVしているとか。だとすると、慣習も持ち込んだということなのでしょう。

オーストラリア英語は、いわゆるコックニー英語ですね。

投稿: 学 | 2013年6月 3日 (月) 21時20分

基本的には、そのバンドの習慣や雰囲気に合わせるってのがスジと思います。で、イヤならでなきゃいい。例えばイモヅル式はきっぱり断るとか。

ただ昨日の2mを聞いていてHFや6m DXで良くある「呼び倒し」はなく、誰かQSO中は黙って聞いているっての、マナーが良いと感じました。

オーストラリアの英語はオージーイングリッシュです。

投稿: JF3DRI | 2013年6月 3日 (月) 22時16分

>オーストラリアの英語はオージーイングリッシュです。

これまた失礼しました(^_^;)

投稿: 学 | 2013年6月 3日 (月) 23時29分

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